リハビリ

リハビリコネクト~訪問リハが繋がるサロン~2018年1月1日始動!【常時メンバー募集中】

リハビリコネクト~訪問リハが繋がるサロン~

平成30年1月1日

『リハビリコネクト~訪問リハが繋がるサロン~』

スタートしました。

メンバーは常時募集中です。

問い合わせフォームやLINE@からお気軽にお問合せ下さい。

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リハウルフ
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 早速登録に進む方はこちらにアクセスしてくださいね! 

また、リハビリコネクトについての案内はこちらの記事をご参照ください。

リハビリコネクトの入会特典

現在の入会特典はこちらです。

このnoteはタイトル通りの内容となっております。

サロン内では、このnoteに更に追記して、私のセラピスト人生についての自己紹介も記載しております。

この記事を見て頂くことで、私のことも制度の必要性も理解できると思います。

私が制度を正しく理解する必要があると感じるのは私が理想のリハビリを、そして理想の事業所をつくる為です。

少し難しい内容かもしれませんが、ブログには載っていないところも記載してあります。

この記事を特に読んで頂きたい人は、制度に悩む事業所の責任者・管理者です。

リハビリコネクト内では、各自、分からない制度についての質問も私が分かる限り個別で丁寧に対応していきます。

訪問看護でも働き、訪問リハビリの事業所を一から3ヶ月で立ち上げた実績があるからこそ教えることができることです。

この記事を読んで、私と協働したいと思って頂けたら光栄です。

世の中における訪問セラピストの立ち位置と未来

セラピスト×営業 という視点

自己紹介&リハビリテーションに絶望した私が地域リハにやりがいを見出せたわけ

訪問リハ初学者におくる担当変更・利用休止された時に読むnote

同じ運営者の金児さんの有料noteも無料公開しております。

金児さんとも話したのですが、『私たちは似ています!』

こんなに一緒の人がいるのか?というくらいシンクロしています。

金児さんと私の共通点

  • 同い年(1987-1988年の年代)
  • 訪問看護も訪問リハビリも経験
  • 訪問リハビリ6年目(平成30年1月現在)
  • 『人と人を繋ぐ』が自身のセラピストのテーマ
  • 昔は劣等生(笑)今は違うと言いたい(笑)
  • リハビリの勉強を始めたのがここ数年
  • リハビリに対する考え方
  • 訪問リハビリに対する熱い情熱

私が金児さんの記事を読んで最初に思ったことは、

この人に色々教わりたい!!

出会えて良かった!!

ということです。

簡単に金児さんの経歴を紹介します。

  • 2010年 回復期病院勤務
  • 2011年 訪問看護ステーションに転職
  • 2013年 他職種勉強会 大阪市地域手つなぎ会立ち上げ
  • 2014年 医療法人訪問リハ部門に転職、エリアマネージャーに就任
  • 2015年 株式会社familink設立
  • 現在に至る

一緒に話をするだけで、得るものが多そうな気がしませんか?

実際に私も毎日のようにやり取りをさせて頂いておりますが、得るものが大きいです。

私が勝手に分析する限りですと、『起業・営業・訪問リハ・地域リハ・他職種連携・コンサルティング…』この辺の経験や能力は非常に高い理学療法士だと思っています。

 

忘れてはいけないのがこの人

喜多さん!!

この方のことはブログを見て頂ければ分かると思います。

私が喜多さんを勝手に分析すると…。

  • いつ寝ているのか不明(笑)

以上です。(笑)

行動力とスピードが半端ないです。

ブログの更新・Twitterを見ているといつ何をどうやってるの?って感じのスピードで動いています。

決して、ストーカーではありません。(笑)

喜多さんは、リハビリコネクトの運営者ですが、回復期で働いています。

リハビリコネクトのテーマは『全員で最強の訪問セラピストへ』です。

その為には、他の分野の人も必要なのです。

訪問セラピストだけで、『あるある』を語るのも良い。

訪問セラピストだけで『共感する』のも良い。

しかし、最強の訪問セラピストになるには、時にはこのような指摘が必要なのです!

上記のツイートにこれだけ反応しているということを、訪問セラピストはしっかりと受け止める必要があるということです。

その為、このサロンには回復期の喜多さんのような存在が必要なのです。

また、訪問セラピストに指摘をして頂ける『訪問看護師さん』もいてくれたら、最強の訪問セラピストの道が近付くと考えています。

サロンのテーマはあくまで、『全員で最強の訪問セラピストへ』ですので、少し立ち位置は別になってしまいますが、もし力を貸して頂ける方は声を掛けて頂けたら嬉しいです。

お待ちしております。

LINE@から問い合わせ

この訪問リハが繋がるサロンを形にしよう!と言ってくれたのは喜多さんです。

喜多さんは「想いを形にしてくれるセラピスト」だと私は思っています。

リハビリコネクトは、みんなで創っていくサロンです。

例えば、誰かがこのような発言をされたとします。

  • 「こんなセミナーやりたい」
  • 「こんなイベントやりたい」
  • 「新しくこんなことを始めたい」
  • 「この問題点を解決できることはないかな?」

このような発言を受け、喜多さんは想いを形にしてくれると思っています。

喜多さんは、私や金児さんの想いを受け、リハビリコネクトを良い方向に舵を切ってくれる運営者です。

リハビリコネクトが求める人

「私なんかが入って良いの?」って思っている人いませんか?

リハビリコネクトは色々な人が必要です。

特にオススメの人

・訪問リハビリに興味がある人

・訪問リハビリの新人さん

・訪問リハビリの事業所の管理者

・部下の教育に悩む人

・訪問リハビリの仲間が欲しい人

・訪問リハビリの悩みが多い人

・最強の訪問セラピストになりたい人

・教える能力をつけたい人

・キャリアアップを目指したい人

 

逆に入って欲しくない人

・なんでも欲しがるクレクレ君

・文句を言う人

・他人を傷つける発言をする人

みんなで高め合っていきたいと考えています。

運営者の想い

『リハビリコネクト』

無料のオンラインサロンです。

私は、訪問リハビリに関わり、色々な経験をしてきました。

その経験をリハビリコネクト内で放出します。

私と金児さんのTwitterでの発言を見て頂ければ、その想いは伝わると思います。

私たちのことが分かるはずです。

こんな私たちと協働してみませんか?

杉浦のTwitter

  • 絶対同じケースはない。症例検討→症例検討→症例検討。経験を重ねて訪問リハビリの正解を日々追求していく‼1人では答えがでなくても、沢山の人と話す事で何かアイデアやその人にできる何かが生まれる事もある。カンファレンスは本当に大切って思う。
  • 私は一から我流で訪問リハ事業所を立ち上げました。そのノウハウを伝えられます‼毎日が業務改善フォーマットや告知ポスターにはこだわっています。業務マニュアルも100ページ以上作りました。参考にはなると思います。
  • 同じ想いの人が集まれば、すごいことが起きる?それを可能となった時代を生きている事に感謝の言葉しか見つからない。ネットを通じて共有し、リアルに生かす‼︎日々、悩んでいる訪問リハセラピストもいるはず。一緒に何かを創り出したい‼仲良く・楽しく・新しくお仕事しましょ〜?

  • 新卒の訪問セラピストさん、はじめての訪問セラピストさん。遠慮なく、何でも聞いてきてください。100%全力で返答します‼(分からない事もたくさんありますので、その時は、誰かに聞いたり、調べます。)それが私の為にもなります?そして、利用者さんや地域の笑顔に繋がればいいな〜って。

  • 訪問リハビリに関わるセラピストで、もし悩んで、『リハビリ職辞めようかな』って思う人がいたらすぐに連絡して欲しい。LINE…電話…場合によっては駆け付けるよ?訪問リハビリの楽しさだけは教えてあげる自信がある‼気軽に相談できる、会いに来てくれるPTです。笑

  • 退院後、利用者さんに生活混乱期がなく生活安定期に移行できる回復期セラピストが優秀だと私は思う!しかし、退院後、生活混乱期を迎える利用者さんがほとんどだ!生活混乱期から生活安定期に迅速に移行させるのが訪問リハセラピストの役割。さらに生活展開期に移行できたらベスト‼
  • 訪問リハビリ事業所は利用者数=売上に波がある。回復期との兼務体制を構築することで、暇な時は回復期でリハビリをする。そして売上を一定にしている。その基盤があることで、超自立支援型訪問リハビリ事業所を運営できている。適宜適切なリハビリをしたい‼本当に必要な人にリハビリをしたい‼
  • 私レベルでは仕事は一回断ると…来なくなる。と思ってる。だから私はどんなに小さな市民講座でも引き受ける。結果、ドンドン依頼がくる。いつか大きな舞台で話したい。生まれ育った地域への恩返しをしたい。地域の為に、理学療法士として、できる事はまだまだある!!

  • ケースの振り返りは大切。他職種と一緒に行うと『こんな風に関わっていたんだ』と分かる。ケースの振り返りの積み重ね積み重ねが
    必ずセラピストとしての成長に繋がる。

  • 『地域包括システムの第一歩』本人の選択ができているのか⁉本人が選択できる環境をしっかりと地域が整える必要がある。ケアマネが主体になっていないか?適切なサービスをマネジメントしていないか?利用者さんの取り合いをしていないか?再度、地域で考え直す必要があると思います。

  • 訪問リハビリセラピストは色々なデイサービスを見に行った方が良い。今のデイサービス昔と全然違います‼︎すごいクオリティそして色々な特色がある。繋ぐ先を知らないで…適切なプラン変更は困難。知ろう!繋ぐ先を!是非、病院のセラピストは在宅を見に来てください。

  • 普通の理学療法士でもGoogle検索『訪問リハビリ ブログ』で1位をとれる!!!
  • 『小さな目標→小さな成功体験→意欲の向上』この積み重ねが大きな目標の達成に繋がる
  • 熱い熱い訪問看護師さんと熱い熱い訪問セラピストと繋がりたい?仲間って大切だと思う‼︎たくさん色々な人と繋がりたいし繋げたい‼︎

  • 訪問リハビリや訪問看護では、複数名セラピストで関わる、担当制で関わる。メリットとデメリットがある。複数名の場合…好かれ過ぎず、上手に‼︎これが、上級セラピストの関わり方である。その教育は更に難しい。

  • 利用者『◯◯がしたい』と。私は、どんな事でも、とりあえず、何でもやってみる‼『できない』と決める前にとりあえず、『やってみよう!』案外できるから。笑できなかったら、違う方法・手段を考えよう‼

  • 訪問リハで働く私がサービス担当者会議で普段意識してる事?①それぞれの役割の明確化②目標の共有③本人の選択④本人・家族の希望⑤他職種の意見を尊重サービス担当者会議こそ他職種へのアピールの場信頼獲得の大チャンス‼
    この積み重ねが大切‼そして、マネジメント力もつく?

  • 『自立支援とは❓』地域でサービス等を上手に繋いでいく事だと思う。本人・家族・専門職全員が“不安なく”次のステージに笑顔で移行1人でも不安を抱えていたら❌全員が安心して自立・移行・卒業これこそが地域ごとに目指すべきである『地域包括システム』ではないか⁉

金児さんのTwitter

  • いつから訪問に出ますか?思い立った時です。僕は臨床経験2年目で訪問看護に転職しました。知識も技術もなく苦労しましたが、その決断は間違ってなかった。結局の所あなたはどこでどんな仕事がしたいのか?覚悟が出来ればどこでも勉強は出来ますからね。
  • 会社を経営すると、雇われてた時はやらなくていい仕事が間違いなく増える^^;その分社会の仕組みがよくわかるし、知っといた方が良いことはたくさんあることに気付く。会社じゃなくても、個人事業主になるのはすごい良い経験だよ。

  • 地域での営業活動。プレゼンが上手い人は営業スキルも当然高い。人の反応をじっくり見る事が出来ているから。0から1を作る営業活動が出来るセラピストは地域ですごい需要がある。実はとても大きな生きる道。

  • 神経難病に対するリハ。ALSやSCDなどの進行性疾患。経過は様々だが、少しずつ状態が悪化していく。そんな中でセラピストは、幅広い提案が出来るようにしたい。例えば生活では使えない無理な挑戦でも、無駄なチャレンジはない。

  • どんなセラピスト人生を送るか、早めに色んな仕事や職場を知って決めていく方がいい。加えて人脈も作るべき。ある程度キャリアあって、ヒラで求人紙から探すとか、雇う側からしたら怖さしかないと思う。なんでこの歳で。。。まさか、、、ってなる。笑

  • 訪問していてどうしようもない場面はいつかくる。例えば、病状が進行してバランスが取れなくて歩けない場面。そんな時、容易い言葉をかけることは避けたい。無言の時間に耐えるメンタルが必要になる。これが心に寄り添う第一歩。

  • 自分の過去についてもつらつら書いてるんですが、訪問に来て丸一年、ケアマネに対する営業というものを追求しました。それが今の仕事になってます。本気でやった事に無駄なことなんて1つもないんだよなー。

  • リハビリコネクトの構想を喜多さんに聞いてから毎日、ありえへん数のチャットを杉浦さんと喜多さんとしてます笑。これだけ想い聞いて、ぶつけて、絶対楽しいものになる!!訪問してて悩んでるセラピストと一緒に答えを探したい!!

  • 訪リハにしろ看護にしろ、大抵は40分or60分だが、大切なのはアセスメントした時間をきっちり守る事。早く終わっても、長引いてもだめ。一生一人で担当できるわけではないからであり、保険事業だからだ。時間の変更にはケアプランの変更が必要。

  • 繋がりからうまれるキャリアアップ。今の仕事も他職種交流会もセミナーも地域の講座も全て繋がりからうまれたもの。自分一人(職場)でなく、色んな視野(角度)からみた方が可能性は広がる。

  • ネットでの支援が進めばリアルに繋げたいですね。リハビリコネクトのメンバーで得意分野を講義しに行ったり、コンサルしに行ったりとかも出来たら最高。各地域の特色や良さを他の地域に伝えることが出来る。

  • 昨日管理職セラピストと利用者の休止について話した。”利用者さんの都合でリハビリ休止になりました!”って軽すぎ。その一人の依頼を取るためにどれだけ苦労と時間がかかるか。いただいた依頼は手放さない!このくらいの気合いは欲しいよ。

  • リハビリコネクトで開業相談とかもしたいなー^ ^どうやって地域開拓していくのか。どうやって地域特性を見抜くのが。短期、中期的なアプローチ方法は?ちなみに自分も大阪で仲間募集中です笑。

  • 訪問セラピストが学ぶべき分野にメンタル・感情が、かなり上位にあると感じている。終末期や難病をもつ利用者と向き合う事は、セラピスト自身も大変難しい。まずは自分自身の在宅医療に対する”軸”を持つ事が第一歩。

  • リハビリコネクトでの役割→訪問看護・訪問リハの立ち上げの実際、営業や広報活動の進め方、地域連携・信用の獲得、地域医療の実際、個人が法人をどう機能的に運営するか

  • 訪問リハに正解はないと思う。ただ介護保険、医療保険を使ったサービスである以上、全国民の税金が使われてるという意識は絶対に必要。納税者に自信を持って説明出来る”リハビリテーション”を実践すべき。

  • 終末期にリハビリテーションは意味がないという人がいるが、そうは思わない。リハビリテーションは機能訓練だけではないから。最後の最後まで”その人”らしくいられるお手伝いは、セラピストが力になれる。

  • 病院で厄介者だったセラピストが訪問で光り輝くことは実は結構ある。下手にテクニックに走らず、シンプルにその人に何が出来るかを考えられるセラピストは絶対地域で求められる。
  • 理学療法士や作業療法士を辞めようと思う人の多くは評価が出来ないんじゃないかと思う。僕もそうだった。それは本当にその人の生活が見えないからだと思う。みんな綺麗に歩きたいって本当に思ってるのかな?

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ABOUT ME
杉浦 良介
静岡県出身・在住の理学療法士(PT)です。 訪問リハビリの分野が大好きです。 人と人を繋ぐ理学療法士を目指しています。 訪問リハビリが好きな人・訪問リハビリについて知りたい人・繋がりたい人・悩んでいる一般の人…ドシドシお問合せ下さい! 相談されると喜んで返信します(笑) まずはお問い合わせから連絡をお願いいたします。 Twitter・Facebookのフォローもどうぞよろしくお願いします。